
「自分史スタイル」であなたが自信を持って書いた自分史を、欲しいという買い手に様々な形で提供することにより、
収入を得ることができます。自分史自体商品として成立するものですが、特に「自分史スタイル」を使うと、効果的に収入を得ることができます。
「自分史スタイル」上の自分史であれば、出版費用が全くかかりません。これは、Webサイト
上に保存されている自分の自分史を「デジタル書籍」として売るからです。「デジタル書籍」とは、従来
のような紙とインクを利用した印刷物ではなく、パソコン上で読むことができる出版物です。これは、出版費
用がかからず、デジタルデータなので、在庫を抱え込むこともありません。
さらに、「自分史スタイル」で売るということは、自分でも自分史を書いている人、あるいは他人の自分史
に興味がある人に集中的に売れるということです。
もちろん、従来型の紙媒体での自分史出版をお考えになっている方の力にもなります。ただしこちらは従来
のような出版費用がかかるということを予め申し上げておきます。
ですが、「自分史スタイル」は独自の出版ルートを使うことで
出版費用を抑えたり「自分史スタイル」上でそ
の自分史を売ることで自分史の流通を少しでも高めたり、そういったことで危険性を減らすという効果を備えています。